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2012年8月31日 (金)

OLYMPUS OM-D E-M5+leica SUMMILUX50mm f1.4 ASPH 

ただ今M9Pは、素子のクリーニングとピント調整で銀座に送りました。ちょっと荒っぽい使い方していたのが悪かったらしい。レンジファインダーのピントはコロで行っている為に、レンズ交換を頻繁に行ったり、交換時に力を入れすぎるとずれてくるそうです。ズミクロン35mmf2 ASPHも若干のピント不良となっていたそうです。なのでOM-D E-M5に SUMMILUX50mm f1.4 ASPHを付けてピント精度も含め撮影してみました。ミラーレスなのでピントさえちゃんと合わせればレンズの不具合もわかるというもの。ズミ35mmは、今一つだったのです。

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結果良好なり。戻ってきたらもうちょっと大切に扱いますM9P。

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2012年8月30日 (木)

Leica S2 Making Of

leicaS2のシューティングシーンだけれど、やっぱりストロボを使う時はパソコンのモニターで目の下の涙袋の影をチェックしてますね。眼(まつ毛)にピントを持ってくるし、写真で真っ先に目に視線が行きますからね。だからと言って目線ばかり来ている写真は変ですが(笑)

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2012年8月29日 (水)

筋肉センサー

スゲー筋肉センサーでドラム叩いてる!見た後パソコンのキーボードで操作できます。

とりあえずキーを押してみて!!

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ストロボ撮影

撮影会とか行くとスタジオでのストロボを使った撮影はシャッターを指示された露出で切るときれいに撮れます。でも自分でラィティングを組んでやってみたいグループでやってみたいとなると、なかなかうまくいきません。クリップオンタイプのストロボなら持っているものの、スタジオ用のストロボなど操作したことがない人が大半だと思います。だから、わからないままにするのではなく、経験のある方に教えていただくかプロの講習等に参加することが大事だと思います。知らないことは恥じゃなく、知らないまま適当にやることが恥だと思いますし、結果もうまくいかないものです。

先日の講習は非常に勉強になりました。当たり前のことが出来ていないことがよくわかりました。内容は全部が全部書けませんが、要約した内容で書きたいと思います。

○他の光源をなくし(部屋を暗くし)ストロボのモデリングライトでライティングを作っていく。

  けっこう撮影会で覚えたストロボの位置でとりあえずセットしてしまい、その後でモデルを立たせてシャッターを何回も切って、モニターで見て即本番。なんて撮影方法でした。モデリングライトでしっかりとストロボをセッティングする。これが一番大事なことでした。部屋の他の光源がなければモデリングライト通りストロボは光ってくれるのです。瞳の下の涙袋の影にも注意してストロボの位置を調整していくこと。

○露出計できちっと露出を計り、カラーメーターで色も計る。

  モニターだけではちゃんとした露出を読めていないこともあるので基準露出を計り、カメラの露出を自分の意図した露出に変更して行きます。露出計の基準がf8 1/125なら f5.6 1/125のように。ノートパソコンで見ながら露出を決めるのも効果的と思われます。カラーメーターは高いので写真用のグレーの紙を撮ってカラー調整用に読み込むのもありです。バック紙もやはり色付より白やグレーの色かぶりのしない写真用バック紙をちゃんと使った方がきちんと撮れるようです。白い布などはNGだと思います。ストロボ光源は出力や経年によっても色が変わるようで、実際この時の撮影は4200kに設定して(カラーメーターで計測)います。

後は長くなるのでこちらのサイトに詳しく載っています。

 http://shuffle.genkosha.com/technique/strobe/7206.html

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                    ↑

モデリングライトでライティングを見ている状態。

頭の中でストロボ撮影した状態に変換。(フォトショで加工したものですが)

                    ↓

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○慣れてきたらストロボの位置を変え、影でイメージを作る

  これ目から鱗。バック紙の白にいかに影を作らずに撮るかモデルの首の影を消すとかにこだわってばかりいた自分にはびっくり。、先ほどの基本ライティングとは違って逆にサイドライト、バック紙にぎりぎり近くに立ってシルエットを作り印象的な絵にする。被写体より影を大きく作るラィティング。これが、かっこいいんですね。うまく撮れなかったけどね。(笑)こう考えると白バック紙の効果がわかりますね。シンプルイズベストです。

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その他は宣材写真用のストロボ二灯を使ったラィティングなどでしたが、これもライトは、なぜこの位置に置くのかを説明してもらうと「へー」っていうことばかりでした。

canonEOS5DmarkⅢ EF50mmf1.2L

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2012年8月28日 (火)

色かぶり

簡易スタジオ(自宅含む)で、バック紙、布を使ってシンクロ撮影をした時、紙や布の色が被写体にかぶってしまったことが度々あります。白バックやグレーバックを使ってちゃんとスタジオで撮影できればいいのですが、スタジオ代も高いし予約が撮れなかったりする、でも撮りたい。撮ったけれど肌の色が出ない。肌の色をレタッチで出そうとすると全体の色がおかしくなる。ちょっと簡単な実験をやってみました。簡単すぎて写真の突っ込みなしです。

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バック布緑 下白 ストロボ直当て 色かぶり小

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バック布緑 下白 ストロボ天井バウンス 色かぶり小

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バック布青 下緑 ストロボ天井バウンス 色かぶり緑

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バック紙白 下オレンジ ストロボ直当て 色かぶり中オレンジ

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バック紙白 下オレンジ ストロボ天井バウンス 色かぶり大オレンジ

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バック布緑 下黒 ストロボ直当て 色かぶりなし

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バック布緑 下黒 ストロボ天井バウンス 色かぶりなし

という結果でした。原因は被写体の前、下に色の付いたバック紙(布)を置くとストロボ光を反射して色がかぶっていると思われます。もちろん部屋の中でのミニチュアですから、近くの壁の色、天井の色にも左右されると思います。要は光は光源から近ければ近いほど強くなり大きく反射してしまう。だから被写体の前、下に色かぶりをしないものを置けば良いだけのことなのでした。スタジオが壁から天井まで白かグレーになっているのも、その為なんですねー。当たり前のこともスタジオへ入ってしまうと撮影のことばかりで忘れているわけなのでした。

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2012年8月27日 (月)

The Rolling Stones Gimme Shelter Live Pop Go The Sixites 1969

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The Rolling Stones Gimme Shelter

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Keith Richards late night

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見てきました

さすがPG12、テレビより「きてます」、よかったっす。

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2012年8月26日 (日)

本日セミナー参加!

「さくらフォト」のm-Graセミナーに参加してきました。1部と3部のストロボでのセミナーです。もっとライティングに関して知識が欲しくなりDVDや本を購入したものの、解り辛い。解らないものをそのままにしておいてもと思い参加してきました。名古屋では初の開催となるm-Graの松川氏、わかりやすく実践的なセミナーでした。自分の今までのライティングは、影を消し、ハイキー仕上げでした。今回のセミナーは白背景紙を使っての影を使って写真の印象を変える、立体感、女性らしさを作る等目からうろこのことばかり。モデルのIZUMIさんもめちゃスタイルのいいモデルさんでした。名古屋でも、また開催して欲しいセミナーです。

http://m-koji.com/

写真は撮影画像でなくモデリング光でのセミナー中の画像です。

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2012年8月25日 (土)

Markus Tedeskino on the Leica Central Shutter S-Lenses

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Bruce Davidson: A Lifetime with Leica

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Canon EOS 1Dx Hands-on Review

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2012年8月24日 (金)

丑島くん

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映画の前売り券なんて買うの何年ぶりだろう。今の前売り券ってネットでピンポイントで席が予約できるんだね。知らなかった。「闇金ウシジマくん」はネットで全話見てはまってコミックもマンガ喫茶で全巻読んだ。凄い世界である、でも身近に起きていることだ。お金は怖いな、正直そう思った。どこかで狂う人生、人間なんて弱いもの。この話には正義なんてひとつも出てこない。全部、悪なのだ。こういう時代だから出てきた話だ。それが凄い。「アウトレイジ」もそんな映画で大好きだ。(笑)

26日までギャオで全編見れますよ。チェック!

http://gyao.yahoo.co.jp/

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2012年8月23日 (木)

M9Pのゴミ

この前公園でちょこっと撮影した時にM9Pの撮像素子についてしまったゴミ発見。フルサイズの回折現象の出るぎりぎりの絞りf13で撮ったらこの通り。普段、こんなに絞らないものだから気が付かなかったのだ。自分のクリーニングキットのぺったんこ棒でやってみたが一部取れないゴミがあった。銀座のライカに電話したら送ってくれれば初回は無料でクリーニングしますとのこと。しかーし、Y宅急便は30万までしか保証できないらしい。運まかせで送るしかないな。銀座に住みたいぜ。

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2012年8月22日 (水)

Behind the Scenes at the Olympics Opening Ceremony with Paul McCartney

あのロンドンオリンピックの開会式でのパフォーマンスの公式ドキュメンタリー。音楽大国だけあるよね。選手もパフォーマーも観客も音楽で心がひとつになった。

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2012年8月21日 (火)

無理

暑くて無理。公園なんて誰もいやしない。20分でグロッキー。外での撮影は無理です。

  leicaM9P ズミクロン35mmf2asph

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2012年8月20日 (月)

A Tribute to Deep Purple's Machine Head

マシンヘッドつうたら、僕の学生時代は誰でも持っていたアルバムです。ZEPの4と並んでまずハードロック聞くならコレっていう定番アルバムでした。40年経ってトリビュートアルバムがこのメンツでリリースされるなんて奇跡だよね。ミュージシャン達にとってもバイブルみたいなアルバムだったんだろうね。今だったらすぐにベスト盤から聞く(ダウンロード)かもしれないけどオリジナルアルバムの曲順で聞くってのもいいもんです。ipodで聞くと曲飛ばしちゃってアルバム全体で聞く機会がなくなってきてしまったな。

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2012年8月19日 (日)

Trinity Orchestra plays Pink Floyd's"Time" and "Breathe (Reprise)"

ピンク・フロイドの「Time」「Breathe (Reprise)」をアイルランド・ダブリン大学のオーケストラThe Trinity Orchestraがカヴァーした画像です。原曲は1973年発売のアルバム 'The Dark Side of the Moon'日本名「狂気」。いやー鳥肌立った。この曲演奏するならオーケストラも有りなんだな。

ちなみにフルアルバムは、こちら。聞くと寝れなくなりますよ。

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8/2 YUIさん

個撮のサポートで撮影させていただきました。この日は暑くてやばかったです。

canonEOS5DmarkⅢ EF50mmf1.2L

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しばらくロケ撮には参加しないつもりです。それよりストロボのラィティングを学ぼうと思います。幸いいくつかセミナー形式でやる所がありました。この時期のロケーションってモデルさんにも辛いと思います、体型的に自分はもっと辛いのですよ。

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2012年8月18日 (土)

Quiet Riot - Cum On Feel The Noize

伝説の女性バンド?「プッシーライオット(暴動Xんこ)」プーチン批判の罪で長期拘留へという記事見て曲聴いたら 「うーん、ただの下手ロックじゃん、ピストルズだってもうちょいまともな演奏していた。Riotと言ったらこれだろ、タイツを履くのはやめて欲しいが曲最高!」

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2012年8月17日 (金)

写真家の言葉

たとえフイルムであろうが、デジタルであろうが、プリントをすることで“一枚の写真”は、“一枚の「もの」”として生まれ変わります。そうなのです、プリントをした瞬間、あなたが撮った写真は、はじめて、手にとって確かめることが出来る“もの”になるのです

あえて乱暴な言い方をすると、写真を撮ろうとするとき、要はカメラなんて、何だっていいのだとぼくは考えています。もともとカメラという道具は、少しでもあなたが感じた何かを“一枚の写真”というかたちに残しておくために、あるものなのですから

カメラ選びは「何を撮りたいか」を考えるところからはじめよう。あたらしいカメラじゃなくてもいい、家にある古いカメラでもいいかもしれない。「持つよろこび」のあるカメラをさがしてみよう

身近なものを自分で見つけて撮る。対象との出会いが大切。 誰かの上手な写真に感動するのは良いが、自分もそこに行けば同じような写真が撮れると思ってはいけない

見るなら個展で発表しているプリントがいい。すでに定評のある作家のオリジナルプリント展があればなお良い。個展の場合は、作家は、もっと沢山のプリントで、ひとつのテーマで、見る人にうったえ、そして伝えようとしている。見る側が感じ取れるものもその分多いはずだ

35ミリフィルムの場合、1本で36枚も撮れてしまう。やみくもに「下手な鉄砲も数」的にシャッターを押しまくっても決して良い写真は撮れない。むやみに沢山撮ると、自分の感性のエネルギーが、どんどん薄くなるのだ。35ミリでも、一回の撮影では2本以内にしよう

ファインダーをのぞきながら、相手に話しかけてみよう。実際に話さなくても、心で語りかけるのでも大丈夫。あなたと、被写体のあいだのあたたかな関係は、不思議なことに、ちゃんと見えてくるから
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写真は あんりさん canonEOS5DmarkⅢ EF85mmf1.8

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2012年8月16日 (木)

Monkees - Daydream Believer

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Kinks - Waterloo Sunset

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OM-D

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ライカワークショップも面白かったけれど、この本も面白かった。チョートクさんらしくオールドレンズを付けての作例、あのXAまで網羅している。OMシリーズをリアルタイムで経験した(買ってはいないが)自分にとっては「あーあれ」と懐かしむことばかり。C社とN社がフルサイズで激突している中、オリンパスのやり方はうまいよね。特にこのOM-Dで絞り込んだ時の画質ったら5Dmk3を凌ぐ時もある。それもキットレンズで。RAWであれこれ処理をするカメラじゃない。jpegでさくっと撮るそんなカメラ、それで高画質。初代OM1(M1)を設計する時leicaⅢgの大きさで一眼レフを作りたかったらしい。今のデジ一は大きすぎる。それに縦位置グリップ付けて白の大三元のズームなんて、笑えてしまいます。あんなでかいのプロでも使いません。昔持っていたけどね。すぐ売りました。C社も昔のnF1位の大きさでフルサイズ出してくれたら売れると思うんだけどね。秒5コマもあれば充分。この本おすすめです。

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2012年8月14日 (火)

Lady Antebellum - Need You Now

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2012年8月10日 (金)

8/4 あんりさん

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ポートレート専科で教えていただいたライティングです。やはり刺激を受けた後の撮影は違うなと感じます。名古屋では、なかなかセミナー形式の撮影が少なく特にスタジオでの照明の当て方に関しては自分もスキルがなく、ただ当てて影が出なければと撮っている感じが多いのです。撮影の回数だけこなしても、ライティングが出来なきゃダメだなと今回は痛感しました。

お世話になった魚住さんの対談です。

http://www.zoomic.jp/feature_list

やはり写真はプリントだと思います。人に見てもらってナンボだと思います。撮影時、背面液晶でモデルさんに必ず撮影画像はチェックしてもらいます。けっこう小心者なのでドキドキしながら見せています。加工されてない撮ったままの画像です。その時必ず反応を見ます。その緊張感が大事。「後で現像時明るくすればいいや」とか思うより撮影時うまくいってれば、より良いのです。次回の撮影でもプリントをして持っていくようにしています。またまた、けっこうドキドキしながら見せているんです(笑)。プロからも何度も撮られているモデルの評価は言葉に出さないものの、けっこう厳しいものです。だからこそ、皆の前でプリントを持って行った方が良いと思います。他の参加者からの批評もしてもらい、自分の勘違いを直していくためにもプリントは大切です。プリントも持ってこない機材だけ詳しい人は、「その程度」と実は思っています。

ポートレート専科はコンテストじゃないって言葉がよいですね。だから続くのだと思います。不特定の人に展示して見せる写真を撮れる人は何か違います。テクニックだけなら半年で覚えられますが、感じてもらう写真を撮る、見てもらうってのは難しいことですね。名古屋からは遠いしお金もかかりましたが、生のプリントが見れて刺激になって本当に良かったと思います。ただ撮るだけじゃダメだなと痛感し感じたことを書き込んでみました。

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2012年8月 8日 (水)

7/28 森美紅さん&水野智世さん

大垣。暑かったねー。zeroで、いつもの場所。

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2012年8月 7日 (火)

The Rolling Stones: 50 Week - The band celebrate their anniversary

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スカイツリーに登ったんだぜ

浅草まで来たらスカイツリー行くしかない。電車で一駅、歩いていけない距離ではないがこの暑さじゃ途中で倒れます。ものすごく混んでるんじゃないかと思ったらすいすいと進んで30分でエレベーターに乗れました。このエレベーターの速さが半端じゃない。

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あっと言う間に350mに到着。下から見ると、こうなる。

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で、上から見るとこうなる。

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ガラスが斜め下向きになってるので写りこみが少ない、携帯でも撮れます。

高い所が苦手なので真下が見えるガラスには近寄れません。

2つほど階を降りて隣の水族館へ。

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こんな変なのや、

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でかいサメまでいて

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めちゃくちゃ元気なペンギンと餌をやるきれいなお姉さんまで。

冷房が効いていて全館快適です。楽しかったねー。

もう一度真下からのスカイツリー。

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canonEOS5DmarkⅢ EF24-105mmf4L

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Boz Scaggs - Lowdown (purrfection version)

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2012年8月 6日 (月)

10年ぶりの浅草

浅草で着物を来たモデルさんを撮る機会があって雷門の前で待っていたら

「出来たよー。てんてけてけてけてん。」と横歩きで歩いてくる彼女。

「なに、それ 今の?」って聞いたら

「着物で登場する時の曲」って

「それ笑点じゃん、落語だよー」で爆笑! 懐かしい、浅草なのだ。

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canonEOS5DmarkⅢ EF24-105mmf4L

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2012年8月 5日 (日)

浅草の朝

朝から浅草、暑すぎて 汗くさ。

canonEOS5DmarkⅢ EF24-105mmf4L

最近、周辺光量補正を切るのに、はまってます。

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2012年8月 4日 (土)

本日スタジオポプリにて あんりさん 撮影

「ポートレート専科」のセミナーで魚住さんから教えていただいたストロボ一灯あての撮影方法をやってみました。俳優さんだとかタレントさんなんかは撮影時間5分とかでスチルを撮らなきゃいけない時もあるそうで、しかもそれがテレビ局の会議室だとか、、。一人で助手もつかわず撮る方法だそうです。バック紙を後ろに、ストロボ一灯、このストロボの角度が大事。

やってみたらいい感じになりました。クリップオンでも出来そうです。モデルはスタジオポプリの「あんりさん」リクエスト撮影も可能ですので興味ある方はポプリのHPからどうぞ。

http://st-palette.com/main/

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夏真っ盛りでスイカ色の赤!普段開放付近ばかりで撮ってるからレンズ性能が一番でる絞りf8とかf10で撮ると見違えちゃうねー。速報で2枚だけアップ。

canonEOS5DmarkⅢ EF50mmf1.2L EF85mmf1.8

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2012年8月 3日 (金)

巨神兵

あのナウシカに出ていた最終兵器がいきなり東京に現れて世界を焼き尽くす。
8分ほどの短編映画でしたが凄かったです。

ウルトラマンの原型モデル、ゴジラ、ガメラ、兵器の実物が展示。こんな古いものよく今まで残っていたもんだと感心することばかり。
なぜ美術館?と思って行ったのですが、「何もない所からの創造」がテーマだったんですね。
事実、怪獣などいないし、人を超えた超人などいやしない。
想像し、それを作り、そして破壊する。「空想科学映画」という言葉を聞いたことがあると思います。
CG全盛の時代ですが、あのセットをひとつずつ作って壊していく様は執念だろうな。

週末ポー専に行かれる方も多いと思いますが東京駅、丸の内北口からバスが出ていますのでぜひ行く前に見て欲しいです。

これだけの展示はもうないでしょうね。
中は限られたスペースしか撮影できませんが、日本がアニメとともに誇る「特撮」が見れます。

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http://dogatch.jp/sports_event/tokusatsu/index.html?bctid=190356233002

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有名カメラマンが撮影する「ストリートスナップ」

msnより

ファッション業界の有名カメラマンが、世界の路上で出会う人々のファッションと個性をとらえる。話題の写真ブログを紹介。

いいよね、こういう記事って。著名なカメラマンほど地道な作業を行ってるんだね。

http://sankei.jp.msn.com/wired/news/120802/wir12080212450003-n1.htm

http://www.thesartorialist.com/

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2012年8月 2日 (木)

本日いきなりyuiさん

昨日は暑さと疲れで寝てしまって朝メールを見たら5日の撮影予定が今日になっていた。しかも一時間後。自宅から近くていいのだけれど、バッテリーをチェックしたらなんとか持ちそう。で、出動。実はおととい渋谷で「ポートレート専科」を見てから写真がたまらなく撮りたくなっていた。撮影会形式でなくもっとフリーな感じの。だからちょうど良かったかもしれません。

canonEOS5DmarkⅢ EF50mmf1.2L

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2012年8月 1日 (水)

ポートレート専科 石井寛子さん

ポートレート専科初日に行ってまいりました。

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東京についたら凄いことになっていて(笑) 渋谷に向かいます。

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今年はTさん、Lさんの他に名古屋からTさんがオーデションに合格、新しく展示されました。名古屋の写真展でいいなと思っていたのでなにかうれしい。

ポートレイトと普通言うけれど、これは「ポートレート専科」です。主催の魚住さんがおっしゃっていたとおり「大人の学園祭」。だから現地に行くと作品展じゃなく「え?」って写真に出会える。これが楽しい。正直、東京行は金銭的にしんどかったかれど、毎年これだけは行ってライブで見たい写真展です。

セミナーは最後の部に参加ニクジルで連載中の「魚住誠一対クロダミサト ポートレート対決」。お互い撮影スタイルはこの日まで見せたことがなかったらしいです。モデルは石井寛子さん。タムロンのA007を実際に使った撮影も行わせていただきました。

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これ、見た人思うかもしれない「露出飛んでない?」いえいえ飛んでないのです。ぎりぎり飛ぶ直前の露出で撮るスタイル。ヒストグラム、白とび警告見ても飛んでないのです。スゲーって一番最初に手をあげて撮らせてもらいました。石井寛子さん、可愛いですね。昨日の様子はブログに。http://ameblo.jp/ishiihiroko/

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もし行くならメインのカメラを持ってトークショウも見て来た方が良いです。何か起きるかもしれません。今年の「ポートレート専科」

http://portraitsenka.jp/

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